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<title>混浴や絶景の温泉へ一人旅。鉄道などの旅行情報</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/</link>
<description>温泉に混浴というのは付きものです。運が良いと本当に美女が入っていたりするものです。例え美人がいなくとも湯船から絶景の眺望を楽しみ、新鮮な郷土料理を賞味するのもどれだけ癒されることでしょう。このブログは近くの名所旧跡や特集も紹介します。浄土ヶ浜、戦場ヶ原、月岡温泉。遊覧船やハイキング、コンパニオンも良いものです。次々に追加していきます。女の一人旅でも事前知識があれば安心して旅行できます。鉄道が良いのかバスならどうするのか、料金は、時刻表はマップ地図は？と言ったアクセス情報も判る範囲で紹介していきます。
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<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50531101.html">
<title>新潟競馬なら月岡温泉</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50531101.html</link>
<description>夏から初夏にかけての風物詩、新潟競馬。
その直線だけで１０００ｍある競馬場はもう日本では造ることはできないでしょう。

東京から新潟まで新幹線で２時間。

その新潟から約４０分で新潟競馬場ですが、その途中、ちょっと山の方へ寄り道すると月岡温泉があります。...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-05-08T04:05:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>月岡温泉街とホテル・コンパニオン、新潟名物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[夏から初夏にかけての風物詩、新潟競馬。<br>
その直線だけで１０００ｍある競馬場はもう日本では造ることはできないでしょう。<br>
<br>
東京から新潟まで新幹線で２時間。<br>
<br>
その新潟から約４０分で新潟競馬場ですが、その途中、ちょっと山の方へ寄り道すると月岡温泉があります。<br>
<br>
豪華に行くなら月岡のホテル、競馬に全力を傾けるなら新潟市内の宿と言ったところでしょうか。<br>
<br>
ただ月岡温泉の周囲は何もないと言って良いくらいなので、食べものはホテルにお任せといった感じです。<br>
<br>
対して新潟に泊まれば、日本海の新鮮な魚貝類や、新潟名物のへぎ蕎麦などが食べられますし、最近は往復の新幹線代よりも安い宿泊パックもありますので、「わざわざ温泉に泊まらなくても」という意見もあるかと思います。<br>
<br>
何しろ「ホテルオークラ新潟」なんてのもパックで泊まれますからね。<br>
<br>
万代橋のすぐ傍で古町通にも近いし。<br>
<br>
<br>
それでも根強い月岡ファンがいるのは、やはり若くて綺麗なコンパニオンがいるせいではないでしょうか。<br>
<br>
いったい何人のコンパニオンがいるのやらというくらい大勢いますね。<br>
<br>
これは必見です。<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-145623.html">新潟の奥座敷、月岡温泉 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50531100.html">
<title>共同温泉「美人の泉」は石油のにおいも。でも飲泉できます。</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50531100.html</link>
<description>新潟県の月岡温泉は、電車で行きましょう。

車は疲れますし、帰りに宴会できません。

アクセスは東京駅から新潟、新発田と乗り換えて月岡で降ります。

ちょっとひなびた駅で、あぁ、田舎へ来た　と感じます。

そこから温泉街は田んぼの中を１５分ほど歩きます。...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-05-06T04:05:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>月岡温泉街とホテル・コンパニオン、新潟名物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新潟県の月岡温泉は、電車で行きましょう。<br>
<br>
車は疲れますし、帰りに宴会できません。<br>
<br>
アクセスは東京駅から新潟、新発田と乗り換えて月岡で降ります。<br>
<br>
ちょっとひなびた駅で、あぁ、田舎へ来た　と感じます。<br>
<br>
そこから温泉街は田んぼの中を１５分ほど歩きます。<br>
<br>
夜の為に散策しておくのも良いでしょう。<br>
<br>
と言ってもスナックが数軒くらいしかありません。<br>
<br>
風俗なんてものはありません。東京と違いますから。<br>
<br>
コンパニオンを呼んでホテルで遊んだ方が楽しいと思います。<br>
<br>
芸はできません。予約しないとだめです。<br>
<br>
でも若くて美人は揃っています。<br>
<br>
詳しくは旅館組合で聞いてください。<br>
<br>
月岡温泉は、石油発掘中に偶然発見された歴史のない温泉です。<br>
<br>
それまでは何もない谷でした。<br>
<br>
宿泊施設は４０件ほどです。人気のある旅館は次のようなところです。<br>
<br>
<br>
ホテル泉慶、清風苑、いま井、冠月、村上館、高橋館、ひさご荘、蘭亭、摩周、ニューあけぼの、摩周、こばやし、東栄館、華鳳、広瀬館、など。<br>
<br>
<br>
町の南に共同浴場があります。<br>
<br>
バイパス沿いにあるのですが、外観はあまりお風呂と言う感じはしないので築かないかも知れません。<br>
<br>
「美人の泉」と言います。<br>
<br>
お湯はウグイス色です。天然色です。<br>
<br>
少し硫黄と石油が混じっています。<br>
<br>
石油を分離するための設備があるそうですが、若干臭いが残っています。<br>
<br>
共同風呂なので質素な作りですが建物は綺麗です。<br>
<br>
温泉ではよく言われることですが、此処も「美人になる」という言い伝えがあります。<br>
<br>
そのため、女湯では飲んだり、顔を丁寧に洗ったりする人が多いらしい。<br>
<br>
女性と一緒に行ったら「心なしか綺麗に見えるね」と言ってあげましょう。<br>
<br>
源泉は５０度とのことです。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-145623.html">新潟の奥座敷、月岡温泉 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50531097.html">
<title>月岡温泉・新潟の奥座敷、周辺の観光</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50531097.html</link>
<description>月岡温泉は新潟の奥座敷。

新潟からなら日帰りもＯＫです。

ホテルはいろいろありますがほぼ泉慶せんけいの一人勝ちの様相。

綺麗な新館ができてから急激に伸びましたね。

そしてまた華鳳という豪華な新館ができました。

何十億掛った事やら。

その他には...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-05-04T23:55:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>月岡温泉街とホテル・コンパニオン、新潟名物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[月岡温泉は新潟の奥座敷。<br>
<br>
新潟からなら日帰りもＯＫです。<br>
<br>
ホテルはいろいろありますがほぼ泉慶せんけいの一人勝ちの様相。<br>
<br>
綺麗な新館ができてから急激に伸びましたね。<br>
<br>
そしてまた華鳳という豪華な新館ができました。<br>
<br>
何十億掛った事やら。<br>
<br>
その他には冠月かんげつ、今井いまい、清風苑せいふうえん、と言ったところが大手旅館です。<br>
<br>
月岡温泉は芸者さんコンパニオンも若くてきれいです。<br>
<br>
どこから集まって来るのか。<br>
<br>
ピンクコンパニオンと言っても良いかも知れません。<br>
<br>
ナイトスポットはほぼホテルの中で済んでしまいますが、街にはストリップ小屋もあります。<br>
<br>
アクセスは単線電車が走っています。<br>
<br>
無人駅だから皆車で来るんでしょうね。<br>
<br>
観光はよく知りませんが、ゴルフパック、競馬パックというのがありますね。<br>
<br>
ともかくお姉さんが綺麗なのがお勧めです。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-145623.html">新潟の奥座敷、月岡温泉 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50491148.html">
<title>森林公園四季の湯温泉はお勧めのリゾート施設</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50491148.html</link>
<description>森林公園四季の湯温泉　は埼玉県にあるリゾート施設です。

ときのゆ　と読みます。

埼玉って結構広いですからね。

いきなり田舎の風景になります。

ここはプールやゴルフ場もあって、さらに夏には花火大会もあります。

リゾート施設ですから温泉もそれなりに...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-04-20T05:05:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>宿泊施設案内。ホテル、旅館、民宿。温泉もあるかな？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/9/c/9c9535de.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/9/c/9c9535de-s.gif" width="160" height="160" border="0" alt="9c9535de.gif" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>森林公園四季の湯温泉　は埼玉県にあるリゾート施設です。<br>
<br>
ときのゆ　と読みます。<br>
<br>
埼玉って結構広いですからね。<br>
<br>
いきなり田舎の風景になります。<br>
<br>
ここはプールやゴルフ場もあって、さらに夏には花火大会もあります。<br>
<br>
リゾート施設ですから温泉もそれなりにお洒落な作りになっています。<br>
<br>
温泉だけの日帰り旅行もできますが、その場合は入浴料２０００円。<br>
<br>
宿泊料金もそれほどではないのでやはり泊まりがけで行かれると良いでしょう。<br>
<br>
混浴温泉は水着着用なので若いカップルがたくさんいちゃいちゃしています。<br>
<br>
一人で行くとあてられて帰ってくることになってしまいます。<br>
<br>
オジサン族ならクラブの女の子でも誘っていきましょう。<br>
<br>
若返ります。<br>
<br>
<br>
泉質は透明なアルカリ泉。<br>
<br>
男女別の裸で入る露天風呂もあります。<br>
<br>
埼玉県大里郡江南町小江川１７６<br>
ＴＥＬ：０４８５－３６－１２１２<br>
<br>
東松山インターから１５分。<br>
<br>
泊まった翌日は高根ゴルフ場でプレイというのも良いですね。<br>
<br>
電車だとバスの時刻表に注意してください。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-155581.html">混浴や絶景の露天風呂 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50504774.html">
<title>塩原温泉の不動の湯は馬車で行こうか</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50504774.html</link>
<description>塩原温泉郷には１１の温泉があります。

殆どの人は那須塩原駅から塩原方向に入っていくのですが、今回紹介する混浴、不動の湯は比較的手前にあります。

アクセスは駅からバスで塩原温泉の古湯方向へ行く途中です。

逆に川治温泉方向から山を越えて塩原温泉に入る場...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-04-13T18:54:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>関東地方や甲州の温泉</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/4/9/4919ef1c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/4/9/4919ef1c-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="4919ef1c.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>塩原温泉郷には１１の温泉があります。<br>
<br>
殆どの人は那須塩原駅から塩原方向に入っていくのですが、今回紹介する混浴、不動の湯は比較的手前にあります。<br>
<br>
アクセスは駅からバスで塩原温泉の古湯方向へ行く途中です。<br>
<br>
逆に川治温泉方向から山を越えて塩原温泉に入る場合はかなり那須寄りの場所になります。<br>
<br>
この場合は自家用車ですね。<br>
<br>
塩原温泉郷は箒川に沿った塩原街道に温泉が点在しており、馬車に乗ってのんびりと温泉巡りをされてはいかがでしょうか。<br>
<br>
急ぎの場合はバスも走っています。<br>
<br>
この箒川沿いに幾つか露天風呂があり、この不動の湯もその一つです。<br>
<br>
料金２００円を入れて入ります。<br>
<br>
川に面してある露天風呂も多いのですが、不動の湯は１００ｍほど山の中に入ります。<br>
<br>
吊橋を渡るので家族連れなら楽しい旅になりそうそうです。<br>
<br>
渡った下流側です。<br>
<br>
湯船は画像の通りひょうたん型のものが一つ。混浴ですから。<br>
<br>
人気があるので常に混んでいます。平日に行かれるのが良いでしょう。<br>
<br>
女性はタオルを巻いて入っている人が多いのですが本来はルール違反。<br>
<br>
かといって無理やりタオルを剥ぎとってはいけません。<br>
<br>
それは犯罪になります。<br>
<br>
周囲は森で目の前は渓流と言う素晴らしい環境ですが、灯りはありません。<br>
<br>
まさに秘湯と言う雰囲気の混浴風呂です。<br>
<br>
少し上にある源泉から赤さび色のお湯が落ちてきます。<br>
<br>
泉質は含石膏弱食塩泉。<br>
<br>
栃木県那須郡塩原町福渡<br>
ＴＥＬ：０２８７－３２－２５１２<br>
<br>
尾崎紅葉の金色夜叉は此処塩原温泉で執筆されましたので、読んでから行かれると一層、旅情が湧いてきます。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-155581.html">混浴や絶景の露天風呂 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50491159.html">
<title>酸ヶ湯の名物、千人風呂を楽しもう</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50491159.html</link>
<description>酸ヶ湯は東北地方を代表するような温泉ですね。

すかゆ　と読みます

青森県の八甲田山の麓というか中にあります。

黒石ＩＣから２０ｋｍです。

冬は山スキー、夏は湯治場として人気があります。

巨大な一軒宿で、江戸時代は津軽藩の直営でした。

ようやく...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-04-06T05:05:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>宿泊施設案内。ホテル、旅館、民宿。温泉もあるかな？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/a/2/a21df507.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/a/2/a21df507-s.jpg" width="159" height="112" border="0" alt="a21df507.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>酸ヶ湯は東北地方を代表するような温泉ですね。<br>
<br>
すかゆ　と読みます<br>
<br>
青森県の八甲田山の麓というか中にあります。<br>
<br>
黒石ＩＣから２０ｋｍです。<br>
<br>
冬は山スキー、夏は湯治場として人気があります。<br>
<br>
巨大な一軒宿で、江戸時代は津軽藩の直営でした。<br>
<br>
ようやく最近（といっても２５年前）になって道路が整備され、冬でも営業されるようになっています。<br>
<br>
お風呂は総ヒバ造りの千人風呂。<br>
<br>
これだけ大きければ恥ずかしくありません。<br>
<br>
若い女性も結構います。<br>
<br>
名前の通りお湯は酸っぱく白濁しています。<br>
<br>
左が男、右が女と入る場所が分かれているので、彼女におイタしようとしてもそれはできません。<br>
<br>
それはお部屋に戻ってから。<br>
<br>
女性専用の玉ノ湯や、千人風呂の女性タイムもありますので、どうしも恥ずかしい女性はそちらを利用されると良いでしょう。<br>
<br>
入浴だけなら６００円、宿泊２食付きで９０００円～１４０００円。<br>
<br>
湯治（自炊用宿泊棟）なら３０００円～６０００円です。<br>
<br>
奥さまと一緒に一週間くらい、偶には男の料理の腕前を見せ手はいかがですか。<br>
<br>
ご主人の手料理に飽きたら自炊棟でも２食３２００円で食事を付けることができます。<br>
<br>
青森県青森市八甲田山中<br>
ＴＥＬ：０１７７－３８－６４００<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-155581.html">混浴や絶景の露天風呂 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50491141.html">
<title>万座温泉でゆっくり湯治はいかが</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50491141.html</link>
<description>今回取り上げるのは万座温泉湯の花旅館。

ここは以前、私が行った時に、若いお姉さんが、自分の美しさをこれでもかと言うくらいに曝しておりました。

初めは旅館に雇われれている人かと思ってしまいましたが、様子からして本当の客だったようです。

さて万座温泉と...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-03-23T12:55:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>宿泊施設案内。ホテル、旅館、民宿。温泉もあるかな？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/d/2/d251dc16.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/d/2/d251dc16-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="d251dc16.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>今回取り上げるのは万座温泉湯の花旅館。<br>
<br>
ここは以前、私が行った時に、若いお姉さんが、自分の美しさをこれでもかと言うくらいに曝しておりました。<br>
<br>
初めは旅館に雇われれている人かと思ってしまいましたが、様子からして本当の客だったようです。<br>
<br>
さて万座温泉と言えば、今でこそスキーやスノーボードで賑わっていますが、此処は伝統的な湯治場です。<br>
<br>
湯の花旅館もそういう雰囲気のお風呂です。<br>
<br>
内風呂は男女別々。<br>
<br>
露天風呂が混浴になっています。<br>
<br>
高原の風景を眺めながら岩風呂につかるというのは良いもので、本当に幾日ものんびりと湯治していたい気分になります。<br>
<br>
湯は硫黄泉。<br>
<br>
自炊もできるようになっています。<br>
<br>
群馬県吾妻郡嬬恋村万座温泉<br>
ＴＥＬ：０２７９－９７－３１５２<br>
<br>
上のゲレンデの麓にありますのでスキー、スノーボードにもぴったり。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-155581.html">混浴や絶景の露天風呂 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50480497.html">
<title>浄土ヶ浜の温泉から初日の出を拝もう。岩手県 三陸海岸 宮古市</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50480497.html</link>
<description>浄土ヶ浜は岩手県宮古市にある風光明美な観光地です。

ホテルもレストハウスもマリンハウスも民宿もそろっています。

ただし宿泊は予約してから行きましょう。

海水浴シーズン以外でも遊覧船で楽しむことができます。

ウミネコにも是非会ってきてください。

...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-03-11T09:09:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>浄土ヶ浜なら遊覧観光船と海猫や島めぐり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[浄土ヶ浜は岩手県宮古市にある風光明美な観光地です。<br>
<br>
ホテルもレストハウスもマリンハウスも民宿もそろっています。<br>
<br>
ただし宿泊は予約してから行きましょう。<br>
<br>
海水浴シーズン以外でも遊覧船で楽しむことができます。<br>
<br>
ウミネコにも是非会ってきてください。<br>
<br>
キャンプやまつりのシーズンにも合わせたいものです。<br>
<br>
事前によくスケジュールを組んで、そのアクセスやバスの料金を確認してから行くようにしましょう。<br>
<br>
シーズンによっては少し時刻表も変わってきます。<br>
<br>
また浄土ヶ浜島や奥浄土ヶ浜まで足を延ばしてみるのも良いかも知れません。<br>
<br>
天気予報をよく確認して、いざ出発。<br>
<br>
<br>
宿泊でお勧めなのは浄土ヶ浜パークホテルです。<br>
<br>
赤松林に囲まれた丘の上にあります。<br>
<br>
絶景なのは風呂が東に向いており、太平洋から朝日が上ってくることです。<br>
<br>
ここから初日の出を拝んだら、それはもう一生の思い出です。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-145556.html">浄土ヶ浜 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50480634.html">
<title>戦場ヶ原はキャンプ・ハイキングに絶好</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50480634.html</link>
<description>日光戦場ガ原は自然が豊富です。

その生き物は動物植物、多くの花が咲き乱れクリンソウ・ワタスゲが有名です。

野鳥も虫も見られます５月になればハイキングの季節。

オートキャンプ場にも人が大勢出てきます。

コースやマップは書籍で見て頂くとして、カメラ片...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-03-10T08:08:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>戦場ヶ原の動物、花。その歴史や伝説の神話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/1/e/1e9f8b88.jpg" width="159" height="200" border="0" alt="1e9f8b88.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" />日光戦場ガ原は自然が豊富です。<br>
<br>
その生き物は動物植物、多くの花が咲き乱れクリンソウ・ワタスゲが有名です。<br>
<br>
野鳥も虫も見られます５月になればハイキングの季節。<br>
<br>
オートキャンプ場にも人が大勢出てきます。<br>
<br>
コースやマップは書籍で見て頂くとして、カメラ片手に、写真を撮りながら戦場が原を散策してみてはいかがでしょう。<br>
<br>
赤沼ほか殆ど湿原です。<br>
<br>
奥日光は修学旅行や林間学校のメッカでもあります。<br>
<br>
稲妻も走るので天気予報や気温に注意して、場合によっては宿をどこにするかも事前に地図で確認し、宿泊も考慮しておきましょう。<br>
<br>
山荘もあります。戦場ヶ原へのアクセスは電車にしましょう。<br>
<br>
東武日光駅で降りてバスです。時刻表を確認して。<br>
<br>
名前の由来や戦場ガ原の歴史、伝説についても調べておけば楽しい観光になりますね。<br>
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面白い言い伝えです。<br>
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そうそう、熊の出没状況には十分ご注意ください。<br>
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とくに冬は危険です。<br>
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スキートレッキングでは身動きとれません。<br>
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戦場ケ原には生息しています。<br>
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おそらくInternetのライブカメラで見ても分からないと思います。<br>
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写真はワタスゲです。<br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-145500.html">戦場ヶ原 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
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</item>
<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50480668.html">
<title>大丸温泉は乃木将軍が愛した</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50480668.html</link>
<description>那須大丸温泉は、奥の奥に位置します。

読み方は「おおまる」

茶臼岳中腹にある、古くからの湯治場です。

地図にもある通り、ボルケーノハイウエイを登っていくので冬場は十分ご注意いください。

那須塩原駅から那須ロープウェイ行き東野バス約70分、大丸温泉下...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-03-09T22:12:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>関東地方や甲州の温泉</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/0/5/0572356b.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/0/5/0572356b-s.gif" width="160" height="160" border="0" alt="0572356b.gif" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>那須大丸温泉は、奥の奥に位置します。<br>
<br>
読み方は「おおまる」<br>
<br>
茶臼岳中腹にある、古くからの湯治場です。<br>
<br>
地図にもある通り、ボルケーノハイウエイを登っていくので冬場は十分ご注意いください。<br>
<br>
那須塩原駅から那須ロープウェイ行き東野バス約70分、大丸温泉下車。<br>
<br>
<br>
最近は秘湯ブームで、十分開拓されてしまった雰囲気もある温泉です。<br>
<br>
<br>
湯の川をせき止め、そこを温泉にしています。<br>
<br>
従って、湯船の底は砂利だらけ。<br>
<br>
川底ですからね。深さもまちまちです。<br>
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風呂は３つあって、一番上流が女性専用。<br>
<br>
下の二つが混浴です。<br>
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<br>
入湯料金は１０００円です。暗くなると入れませんのでご注意ください。<br>
<br>
１５：３０までです。<br>
<br>
栃木県那須郡那須町大字湯本２６９<br>
<br>
宿は１軒だけですがひなびたというイメージはありません。<br>
<br>
食事も豪華です。<br>
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料金は15,000～29,000くらいです。<br>
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一度は行きたい場所ですね<br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-155581.html">混浴や絶景の露天風呂 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50480627.html">
<title>滝をみて戦場ケ原を散策するハイキングコース</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50480627.html</link>
<description>栃木県奥日光戦場が原は国立公園の中にある大自然です。

言い伝えでは二荒山と赤城山が戦った場所とされており、それがこの地の由来です。

戦場ケ原ひたぎ　という漫画のヒロインもいるそうですね。
この伝説をモチーフにしたのでしょう。


二荒が日光に転化して...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-02-24T08:08:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>戦場ヶ原の動物、花。その歴史や伝説の神話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/b/3/b3002671.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/b/3/b3002671-s.jpg" width="160" height="199" border="0" alt="b3002671.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>栃木県奥日光戦場が原は国立公園の中にある大自然です。<br>
<br>
言い伝えでは二荒山と赤城山が戦った場所とされており、それがこの地の由来です。<br>
<br>
戦場ケ原ひたぎ　という漫画のヒロインもいるそうですね。<br>
この伝説をモチーフにしたのでしょう。<br>
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<br>
二荒が日光に転化して歴史的に重要な場所となりました。<br>
<br>
徳川家康の東照宮です。神話ともいえる神君家康公ですね。<br>
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下関市にも戦場ヶ原という場所があるようですが、此処では扱いません。　<br>
<br>
<br>
さて、春になったらハイキングに行きましょう。mapを持ったら、５月は散策に丁度良くなります。わたすげ九輪草も咲き始めます。<br>
<br>
夏にはオートキャンプ場が開かれます。近くに三本松茶屋があります。<br>
<br>
キャンプは嫌と言う人は戦場ヶ原山荘も近くにあります。<br>
<br>
秋は男体山の紅葉です。<br>
<br>
冬の戦場ガ原は湿原が白銀の世界になります。<br>
スキーを履いてクロスカントリーですね。<br>
<br>
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さて、戦場が原のハイキングコースをご紹介しましょう。地図は持ちましたか？<br>
<br>
ぐるっと回るコースと、往復するコースとありますが、今回ご紹介するのは往復コースです。<br>
<br>
龍頭の瀧→青木橋→泉門池→小田代橋→小滝→湯滝　ここから戻る。<br>
<br>
これは中禅寺湖畔からアクセスするコースですが、宿を湯ノ湖にとってあればこの逆になります。戦場ケ原縦断です。<br>
<br>
片道約３時間。動物や植物の写真をとったり、ＶＩＤＥＯの映像を回したりといろいろしてると往復で８時間くらいかかります。<br>
<br>
途中で弁当も食べますものね。十分時間の余裕を見て、少し早目の出立にしましょう。<br>
<br>
竜頭の滝から戦場ガ原へ入って行く場合は登り道になります。<br>
<br>
湯川に沿って大変綺麗な遊歩道ができていますので楽しい散策になります。<br>
<br>
ヤマメ、イワナが棲んでいるので釣りをしに来ている人も結構います。<br>
<br>
日本で初めてフライフィッシングが行われた場所と言われています。<br>
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ワタスゲやクリンソウ、ズミも探してみましょう。<br>
<br>
カメラで写真に収めておきましょう。<br>
画像を残すのはいい思い出になります。<br>
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小滝は正面からよく見えます。瀧の場合はＶＩＤＥＯ映像ですかね。<br>
<br>
戦場が原の湯瀧は勇壮です。ここでお昼のお弁当ですね。<br>
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帰りも景色が逆になるので飽きずに十分楽しむことができます。<br>
<br>
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天気予想に注意して無理のない計画にしましょう。<br>
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特に稲妻には要注意です。<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-145500.html">戦場ヶ原 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50434338.html">
<title>浄土ヶ浜の周辺観光。崎浜近郊に残る地名は鬼退治伝説の名残</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50434338.html</link>
<description>浄土ヶ浜の近くには首崎、牙が崎、脚崎と言った人体の部分にちなんだ地名が多いようです。

これは鬼退治伝説に由来しています。

浄土ヶ浜に限らず、東北地方は古くから鬼退治伝説が沢山あります。

これらは勝った方から見れば鬼であっても、負けた方からすればたま...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-02-17T07:07:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>行楽地の由来と歴史</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[浄土ヶ浜の近くには首崎、牙が崎、脚崎と言った人体の部分にちなんだ地名が多いようです。<br>
<br>
これは鬼退治伝説に由来しています。<br>
<br>
浄土ヶ浜に限らず、東北地方は古くから鬼退治伝説が沢山あります。<br>
<br>
これらは勝った方から見れば鬼であっても、負けた方からすればたまったものではものではありません。<br>
<br>
恐らくは先住民族のアイヌ族の人々の話でしょう。<br>
<br>
一部はロシア系の人々かもしれません。<br>
<br>
秋田や新潟の人の肌が白いのはロシア人の遺伝子が入っているせいだと言われています。<br>
<br>
そのせいで肌が白いのかどうかはわかりませんが遺伝学的にロシアの血が入っているのは事実です。<br>
<br>
もともと大和朝廷は朝鮮半島から来た人々が九州北部に上陸し、先住民族を滅ぼしながら、吉野を中心に日本全国を支配していったのですから。<br>
<br>
その様子は神話として日本書紀に書かれています。<br>
<br>
神話以降のことは、征夷大将軍としての坂上田村麻呂やその他の人々の蝦夷征伐として歴史書に出てきます。<br>
<br>
崎浜でも多くの戦いがあったのでしょう。<br>
<br>
日本紀略には蝦夷の首領アルテイとモレが田村麻呂に投降し、京都に送られ田村麻呂の助命嘆願にも関わらず斬られたと書かれています。<br>
<br>
恐らく古代人にはその形相が鬼のように映ったのでしょう。<br>
<br>
「野性獣心、反覆定まるなし。奥地に放置するは、虎を養いて患いを遺すものなり」と当時の公家たちは言っています。<br>
<br>
今の我々はその方たちの霊を弔うばかりです。<br>
<br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-145556.html">浄土ヶ浜 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50434275.html">
<title>観光船陸中丸で浄土ヶ浜島めぐり。時刻表＆料金</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50434275.html</link>
<description>浄土ヶ浜へ行ったら観光遊覧船は欠かせません。

これに乗らなかったら、何しに来たの？と言うくらいです。

遊覧船から見る箱庭的な景色は松島とはまた違う趣です。

しかしこればかりではありません。

ウミネコの大群が歓迎してくれます。

船の中で餌を売って...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-02-10T07:07:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>浄土ヶ浜なら遊覧観光船と海猫や島めぐり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/8/9/8941a003.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/8/9/8941a003-s.jpg" width="159" height="98" border="0" alt="8941a003.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>浄土ヶ浜へ行ったら観光遊覧船は欠かせません。<br>
<br>
これに乗らなかったら、何しに来たの？と言うくらいです。<br>
<br>
遊覧船から見る箱庭的な景色は松島とはまた違う趣です。<br>
<br>
しかしこればかりではありません。<br>
<br>
ウミネコの大群が歓迎してくれます。<br>
<br>
船の中で餌を売っていますから、ぜひこれを与えてみてください。<br>
<br>
海猫が器用に銜えていきます。<br>
<br>
その可愛らしいことと言ったらもう・・・ハマっちゃいます。<br>
<br>
<br>
大丈夫、つつかれても痛くありません。かじられてもどうってことはありません。<br>
<br>
ただ、赤ちゃんは餌をあげない方が良いですね。<br>
<br>
赤ちゃんがびっくりして大声を出すと海猫もびっくりします。<br>
<br>
お母さんまでびっくりして赤ちゃんを手放そうものなら・・・<br>
<br>
ジャボンです。船は簡単には止まりません。<br>
<br>
<br>
乗車券は第１駐車場前のレストハウスで売っています。<br>
<br>
時刻表は8:40から大体1時間おき。夏は16:20まで。冬は13:40までです。<br>
<br>
料金は島巡りが1220円。田老行きが1420です。<br>
<br>
季節によって時刻が変わりますので、確実なところは浄土ヶ浜ターミナルビルへお問い合わせください。<br>
<br>
0193-62-3350　です。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-145556.html">浄土ヶ浜 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50480620.html">
<title>戦場ガ原をぐるりと巡る欲張りハイキングコース</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50480620.html</link>
<description>栃木県の奥日光にある戦場が原は自然豊かな国立公園です。

神話では二荒山と赤城山が大蛇と大百足に化して戦った場所と言うのが名前の由来で、その血が溜まった場所が赤沼と云う言い伝えがあります。


旅行に行く前にざっと地図を見て準備しておきましょう。

ＷＥ...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-02-07T08:08:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>戦場ヶ原の動物、花。その歴史や伝説の神話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/e/6/e6ddb11b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/strawberryfloor8/imgs/e/6/e6ddb11b-s.jpg" width="159" height="100" border="0" alt="e6ddb11b.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>栃木県の奥日光にある戦場が原は自然豊かな国立公園です。<br>
<br>
神話では二荒山と赤城山が大蛇と大百足に化して戦った場所と言うのが名前の由来で、その血が溜まった場所が赤沼と云う言い伝えがあります。<br>
<br>
<br>
旅行に行く前にざっと地図を見て準備しておきましょう。<br>
<br>
ＷＥＢでライブカメラを見て戦場ケ原の様子を確認するのも良いかも知れません。<br>
<br>
アクセスは東武線で浅草から東武日光まで約１１０分です。<br>
特急の場合です。<br>
<br>
日帰り旅行も可能です。<br>
<br>
<br>
宿泊ホテルは勿論のこと、湿原の天気や気候にも注意してください。<br>
<br>
戦場ガ原はほぼ平坦で遊歩道の上を歩くことが多いので散策は苦になりませんが、季節によっては稲妻と熊に注意しましょう。<br>
<br>
<br>
春になるとハイキングシーズンの始まりです。mapを持って出発です。<br>
<br>
ちょうど、わたすげクリンソウなどの花が咲き始めます。<br>
<br>
人が集まって写真を撮っているのですぐに分かります。<br>
<br>
<br>
夏は戦場が原の東側にキャンプ場が開かれます。<br>
<br>
駐車料金と一人当たりの利用料が必要です。<br>
<br>
生き物も沢山出てきます。どんな動物に遭えるかな？<br>
<br>
映像を残しておきましょう。<br>
<br>
<br>
秋は男体山と光徳牧場の紅葉です。<br>
<br>
野鳥も観察できます。<br>
<br>
<br>
冬は湿原が雪一色の画像です。<br>
それでも観光客は来ていますね。<br>
<br>
トレッキングをしているようです。<br>
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<br>
<br>
さて、戦場が原のハイキングコースです。マップは持ちましたか？<br>
<br>
今回ご紹介するのは、戦場ヶ原の名所をすべてめぐると言う欲張りコースです。<br>
<br>
赤沼→小田代ヶ原→泉門池→湯ノ湖→逆川→光徳牧場→小田代橋→赤沼と一回りです。<br>
<br>
歩くだけで７時間かかります。<br>
<br>
途中で昼食も摂るでしょう。<br>
<br>
虫や植物も観察するでしょう。<br>
<br>
雄大な滝や男体山も記念写真するとなると１０時間は見ておきたいものです。<br>
<br>
光徳沼も綺麗です。<br>
<br>
<br>
これだけ戦場ガ原を歩き回ると、日の短くなる秋はこのコースはちょっと無理ですね。<br>
<br>
７：００に出てても帰りは夕方の５時です。<br>
<br>
出発地の赤沼までバスで行くことを考えるとさらに時間が必要です。<br>
<br>
歩くのが好きじゃないとちょっとね。<br>
<br>
帰りのバス停の時刻表をよく見て出発しましょう。<br>
<br>
場合によっては２日に分け、湯の湖泊というのも良いかも知れません。<br>
<br>
もし、岩魚の季節だったら是非イワナの刺身を食べてみてください。<br>
<br>
これは絶品です。<br>
<br>
日光戦場ガ原に来た甲斐があると言うものです。<br>
<br>
<br>
秋であれば湯ノ湖に映る山紅葉も見逃せません。<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-145500.html">戦場ヶ原 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50434215.html">
<title>浄土ヶ浜の海はきれい。東京から夜行バスは如何？</title>
<link>http://johdogahama.livedoor.biz/archives/50434215.html</link>
<description>浄土ヶ浜へのアクセスは、電車で行く場合、盛岡から山田線で宮古へ行きます。

如何にも田舎と言う名前の電車ですね。約２時間かかります。

もう一つの方法は花巻から釜石経由で行きます。

どちらも本数は少ないので、時刻表でよくお確かめください。

こういう地...</description>
<dc:creator>strawberryfloor8</dc:creator>
<dc:date>2008-02-03T21:55:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>浄土ヶ浜なら遊覧観光船と海猫や島めぐり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[浄土ヶ浜へのアクセスは、電車で行く場合、盛岡から山田線で宮古へ行きます。<br>
<br>
如何にも田舎と言う名前の電車ですね。約２時間かかります。<br>
<br>
もう一つの方法は花巻から釜石経由で行きます。<br>
<br>
どちらも本数は少ないので、時刻表でよくお確かめください。<br>
<br>
こういう地域の電車は１つ逃すと２，３時間待ちはあたりまえです。<br>
<br>
<br>
バスで行かれる方は盛岡駅東口からバスが出ています。約２時間２０分で宮古です。<br>
<br>
結構頻繁に一時間に一本程度です。<br>
<br>
盛岡からは電車が３０００円強、でバスは２０００円弱。<br>
<br>
車酔いしない方はバスですね。<br>
<br>
宮古から浄土ヶ浜まではバスで２０分です。<br>
<br>
<br>
東京から行かれる方は同じ岩手県北バスが直通便を出していますのでそれが良いでしょう。<br>
<br>
品川発21:40で宮古パークホテルに7:40に着きます。<br>
<br>
バスで眠れる人はこれが便利ですね。<br>
<br>
帰りも20:45初の6:45着です。<br>
<br>
どちらも浜松町経由です。どういう意味があるんでしょうね。<br>
<br>
飛行機で東京に来て、そこからバスに乗る人なんているのでしょうか。<br>
<br>
<br>
この会社のＨＰは時刻表ばかりで料金が載っていないのですが、片道８０００円くらいかと思います。<br>
<br>
浄土ヶ浜はとても綺麗なところです。<br>
<br>
そして広い風呂につかって太平洋から昇る朝日を拝むのも最高です。<br>
<br>
是非一度お越しください。<br>
<br>
<br>
<br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-145556.html">浄土ヶ浜 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>